施設案内 青根緑の休暇村いやしの湯


ページ番号1003119  最終更新日 令和4年6月28日


[画像]青根緑の休暇村いやしの湯 写真(9.9KB)

季節の移ろいを感じる豊な自然と澄みわたる空気に恵まれて、鳥のさえずりや清らかなせせらぎの音を感じながら、いやしの湯でじっくりと安らぎの満ちたひとときをお過ごしください。

青根緑の休暇村いやしの湯の基本情報

英語名称
Aonemidori-no-kyukamura Iyashi-no-yu
所在地

〒252-0162 緑区青根844

電話番号

042-787-2288

ファクス番号

042-787-2118

バリアフリー
開館(所・園)時間
3月〜12月 午前10時から午後9時まで
1月〜2月 午前10時から午後8時まで
(注)入館は、終了時間の30分前まで
休館(所・園)日
毎週火曜日(火曜日が祝日等の場合は翌日)ほか
交通

地図

青根緑の休暇村いやしの湯の地図


施設概要

温泉施設

[画像]露天風呂の写真(46.6KB)

檜風呂、岩風呂、露天風呂、源泉風呂、サウナ
浴室は、1週間ごとに男女の入れ替えを行うため、異なる雰囲気を楽しめます。

泉質

カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉 PH値9.19
低張性アルカリ性低温泉

いやしの湯は、三大美人泉質と一般的に言われているうちの一つである硫酸塩泉が含まれております。さらに、アルカリ性の源泉は、トロトロ・ヌルヌルするような肌触りが特徴で、その効果により皮脂の汚れや油分を落とすと言われています。

主成分

カルシウムイオン 1キログラムあたり575ミリグラム
ナトリウムイオン 1キログラムあたり530ミリグラム
硫酸イオン 1キログラムあたり2,430ミリグラム

適応症

一般的適応症

関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期、冷え性、末梢循環障害、胃腸機能の低下、軽症高血圧、糖尿病、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、痔の痛み、自律神経不安定症、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進

泉質別適用症

きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症

その他の利用施設

大広間(無料休憩所)、和室10畳(有料休憩所)、食堂、売店、駐車場(約100台)、地元産農産物直売所(日曜日のみ)。

※食堂は、畳だけでなく、椅子席もございますので車椅子の方もご利用可能です。また、地域で収穫された野菜や山菜、農作物を主に使用しております。なお、食事の持込はご遠慮いただいております。

温泉施設利用料金

料金一覧表

大人

子供(小学生)

障がい者

3時間

750円

430円

430円

1日

1,050円

630円

630円

(その他)

12月から2月までの午後5時以降

550円

330円

330円

※障がい者の方は、ご利用の際、障がい者手帳を持参し、受付にて提示してください。

有料休憩所利用料金

1時間1,000円


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緑区役所区政策課
電話:042-775-8802(総務・政策班)
電話:042-775-8852(鳥獣対策班)
ファクス:042-700-7002


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