明るい選挙推進協議会


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明るい選挙推進協議会とは

[画像]啓発活動の様子(30.6KB)

明るい選挙推進協会や都道府県・市区町村の明るい選挙推進協議会は、民間のボランティアによって結成された団体です。その民間団体としての特性を生かし、総務省や他の都道府県、市区町村の選挙管理委員会と連携し、明るい選挙推進運動を行っています。主な活動は、街頭での啓発、機関紙の発行、講座の開催などです。

委員募集中!

相模原市区明るい選挙推進協議会では、一緒に活動をしてくださる人を募集しています。ぜひ、市区選挙管理委員会事務局までご連絡ください!

相模原市の明るい選挙推進の歩み

昭和37年5月に、選挙管理委員会、社会教育団体が発起人となって、正しく明るい選挙を市民全体の運動として推進するため、女性団体、青年団体、新聞放送関係者などに参加を呼びかけ、各界の幅広い分野の構成員から成る「相模原市公明選挙推進協議会」が発足しました。その後、現在の「相模原市明るい選挙推進協議会」へと名称を変更し、平成18年3月に津久井町・相模湖町、平成19年3月に城山町・藤野町の明るい選挙推進協議会との合併を経て、平成22年4月の政令指定都市移行により各区(緑区、中央区、南区)に「明るい選挙推進協議会」が発足、現在に至っています。

白バラだより

相模原市区明るい選挙推進協議会では、会の活動内容などを紹介する機関紙「明るい選挙白バラだより」を毎年発行しています。市内の公民館等にも配架しておりますので、ご覧ください。

明るい選挙のシンボル 「白バラ」の由来

[画像]白バラ(12.7KB)

「いつまでも変わらない」「私はあなたにいちばんふさわしい」という花言葉を持った白バラ。白バラがいつ頃からシンボルとして使用されたか明らかではありませんが、記録によりますと、明治時代に普通選挙の実現のために運動していた人達が胸に白バラを付けて奮闘していたそうです。
その後、昭和30年に開催された普通選挙30周年、婦人参政10周年記念式典のシンボルに使用されて以来、各地で候補者に白バラを贈ったり、明るい選挙の象徴として用いられるようになりました。白バラのもつ清楚な感じが、明るい選挙の目標のひとつである“清潔さ”を象徴するものとして、現在では広く一般的に使われています。


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市選挙管理委員会事務局
電話:042-769-8290 ファクス:042-750-3244

緑区選挙管理委員会事務局
電話:042-775-8820 ファクス:042-700-7002(代表)

中央区選挙管理委員会事務局
電話:042-769-9259 ファクス:042-757-2941(代表)

南区選挙管理委員会事務局
電話:042-749-2117 ファクス:042-749-2116(代表)


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