2020年度SDGs未来都市に相模原市が選ばれました


ページ番号1021001  最終更新日 令和2年9月28日


SDGsの推進に向けた取組と、発展を続ける都市部と雄大な自然の調和や共生社会の推進など、高いポテンシャルが評価され、令和2年7月17日に、相模原市が「SDGs未来都市」に選定されました。

[画像]市長とSDGs未来都市選定証の画像(39.0KB)

SDGs未来都市とは

SDGs未来都市とは、SDGsの理念に沿った基本的・総合的取組を推進しようとする都市・地域の中から、特に、経済・社会・環境の三側面における新しい価値創出を通して持続可能な開発を実現するポテンシャルが高い都市・地域として選定されるものです。
令和2年度は新たに33都市(累計93都市)が選定されました。

相模原市SDGs未来都市計画について

SDGs未来都市に選定された都市は、「SDGs未来都市等提案書」の内容を具体化した3年間の計画を策定し、実施する必要があります。
相模原市ではこれを受け、「相模原市 SDGs未来都市計画」を策定しました。

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