高病原性鳥インフルエンザ等及び低病原性鳥インフルエンザ発生時等の対応


ページ番号1003419  最終更新日 令和3年11月19日


高病原性鳥インフルエンザは、家畜伝染病予防法に基づき、国の指導のもと、県において「危機管理対策本部」及び「現地危機管理対策本部」が設置され、鶏卵等の移動制限や鶏舎への立ち入り調査、消毒作業等が行われます。

市内または周辺市町村において、家畜で高病原性鳥インフルエンザ等が発生した場合、県において設置される「危機管理対策本部」・「現地危機管理対策本部」のほか、市では「特定家畜伝染病対策会議」を組織し、市民生活に混乱が生じることがないよう、県の対策本部等と協力しながら、情報提供や防疫措置の円滑な実施が図られるよう努めます。

ご相談等に関する対応窓口は次のとおりです。

高病原性鳥インフルエンザに関する相談・対応窓口一覧

(注)鶏卵、鶏肉を食べることにより、鳥インフルエンザウイルスが人に感染したことは世界的にも報告されていません。

飼育している鶏(チャボ、ウコッケイ、シャモなどを含む)、あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥、七面鳥の異常や防疫などに関するご相談

神奈川県 県央家畜保健衛生所
電話:046-238-9111

家畜の一般的な事柄に関するご相談

相模原市 農政課農産班
電話:042-769-8239

人の健康(感染)に関するご相談

相模原市保健所 感染症対策課総務班
電話:042-769-7201

ペット(鶏、あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥、七面鳥を除く)の飼育および食品衛生(鶏肉、鶏卵など)に関するご相談

野鳥に関するご相談

相模原市環境共生部 水みどり環境課
電話:042-769-8242


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農政課(農産班)
電話:042-769-8239 ファクス:042-754-1064


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