大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針について


ページ番号1003333  最終更新日 平成30年1月12日


大規模小売店舗を設置する者が周辺の生活環境を保持するために配慮すべき事項については、「大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針」(平成19年2月1日経済産業省告示16号)によって定められています。この指針は、設置者の責任の範囲を示し、住民の皆さんや市が設置者に意見を述べる際のよりどころとなるものです。

「大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針」の概要

周辺の地域の住民の利便及び商業その他の業務の利便の確保のために配慮すべき事項

  1. 駐車需要の充足等交通に係る事項
  2. 歩行者の通行の利便の確保等
  3. 廃棄物減量化及びリサイクルについての配慮
  4. 防災・防犯対策への協力

周辺の地域の生活環境の悪化の防止のために配慮すべき事項

  1. 騒音発生に係る事項
  2. 廃棄物に係る事項等
  3. 街並みづくり等への配慮

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