固定資産の評価替えについて


ページ番号1007737  最終更新日 令和3年5月1日


固定資産税を「適正な時価」で課税するため、土地と家屋の評価額については、基準年度(3年ごと)に資産価格の変動に対応した、適正な評価額に見直す制度になっています。
これを「評価替え」といい、原則として基準年度の評価額を3年間据え置くものとされています。
なお、土地の評価額については、据え置き年度において地価の下落があり、評価額を据え置くことが適当でない場合は、評価額を修正できる制度になっています。
令和3年度に評価替えが行われ、令和4年度・令和5年度は据え置き年度となります。次の評価替えは令和6年度になります。


資産税課(土地評価班)
電話:042-769-8298 ファクス:042-757-8108

資産税課(家屋評価班)
電話:042-769-8224、042-851-3297 ファクス:042-757-8108


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