令和2年度に実施した講座・イベント等情報


ページ番号1023087  最終更新日 令和3年5月6日


講座・イベント等情報

1〜3月 若者向け悪質商法被害防止共同キャンペーン

[画像]SNSがきっかけに!悪質商法に気をつけろ!! あやしいと思ったらすぐに相談。(180.2KB)

相模原市内の高等学校や大学、専門学校等に配布しています。

学生など若者に多い消費者トラブル一覧

イラスト:©KANAGAWA2013

1.インターネット通販

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「1回のお試し」のつもりで買ったサプリメントが、4回の継続購入が条件となっていた。

2.投資、情報商材

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「老若男女誰でもすぐ収入が得られる」という広告を見つけ、約30万円で情報商材等を購入したが収入が得られない。

3.マルチ商法

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「友達を紹介すると報酬が得られる」と言われ、借金をして契約したが、解約したい。

4.架空請求

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「サイトの登録料金が未納です。支払いがない場合は法的手続きに入ります」と利用した覚えのないサイトから請求が届いた。

5.エステティックサロン

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レーザー脱毛を受けたらじんましんが出て、完治に半年かかると言われた。

6.賃貸アパート

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賃貸住宅を退去したところ、敷金を超える高額な修繕費を請求された。

7.その他

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オンラインゲームの決済トラブル、アダルトサイトのトラブル など

特別電話相談 「若者トラブル188番」

契約トラブルや悪質商法の相談は、消費生活総合センターへご相談ください。
消費生活総合センターでは、専門の資格を持った消費生活相談員が、契約トラブルや悪質商法等に関する相談に対して、助言やあっせん等を行っています。

日時

令和3年1月11日(祝日・月曜日)〜13日(水曜日) 午前9時〜午後4時
※11日の正午〜午後1時を除く。
上記日程以外でも、毎日(年末年始を除く)消費生活相談を行っています。

電話番号

若者向け悪質商法被害防止共同キャンペーンとは

若者の悪質商法被害の未然防止・早期発見を図るため、毎年1月〜3月に関東甲信越ブロック1都9県6政令指定都市と国民生活センターの共同で広域的に啓発を実施します。

参加機関

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、栃木県、茨城県、群馬県、山梨県、長野県、新潟県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、新潟市、国民生活センター及び相模原市

第52回みんなの消費生活展の開催中止のお知らせ
毎年10月に暮らしに役立つパネル展示やスタンプラリー、フードドライブなどのイベントを実施しておりました「みんなの消費生活展」につきまして、令和2年度は新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、開催を中止することとなりました。
毎年楽しみにされていた参加者や協力団体の皆様にお詫び申し上げると共に、社会情勢を鑑みて何卒御理解いただきますようお願い申し上げます。
来年度につきましては、社会の動向や感染症の状況を見ながら検討させていただきます。


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消費生活総合センター
電話:042-775-1779 ファクス:042-775-1771


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