宅配便の再配達削減を呼びかけています。


ページ番号1020716 


[画像]イベントの写真(144.9KB)

宅配事業者の労働力不足や長時間労働の削減、物流に伴うコストの削減にも貢献するため、宅配便の送り方や受け取り方を工夫して再配達にならないように気を付けましょう。
また、新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」へ転換し、荷物の受け取りには、宅配ボックス等の非接触型の受け取り方法を積極的に利用しましょう。

[画像]「非対面受取」説明図 始めませんか?新しい生活様式「非対面受取」。 「感染が心配」「今すぐ受け取れない」といった荷物の受渡しに関する悩みを「非対面受取」で解決!「宅配ボックス」の利用で安心をプラスして、安心・便利・エコな新しい生活様式「非対面受取」を始めてみませんか? 非対面で受け取れるから利用者も配達員も安心。 家に居ても手が離せないとき外に出ず受け取りができる。 再配達の負担もなくてウイルス感染リスクも減らせる。(153.2KB)

送り方に配慮しましょう

再配達になる理由として、「宅配便があることを知らなかった」ことが一番の原因と言われています。

受け取り方に配慮しましょう

再配達になった荷物の約7割は時間指定がなく、また約4分の3が自らで購入した商品であったと言われています。

受け取る場所の例

  1. コンビニエンスストア・職場・宅配便の営業所などでの受け取り
  2. 住宅に宅配ボックス等を設置しての受け取り
  3. 街中の宅配ロッカー(オープン型宅配ボックス)での受け取り
[画像]宅配ロッカーの写真(31.9KB)

宅配ロッカーは、駅やスーパー・コンビニなど身近な場所への設置が増えています。
以下のページでは、設置事業者による宅配ロッカーの紹介や設置場所についてご案内しています。(公開のない事業者もあります)

関連ページ


このページには画像や添付ファイルへのリンクがあります。
画像をご覧いただく場合は、[画像]と記載されたリンクテキストをクリックしてください。
添付ファイルは、携帯端末ではご覧いただけません。パソコン版またはスマートフォン版サイトをご覧ください。


環境政策課
電話:042-769-8240 ファクス:042-754-1064


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright (C) Sagamihara City. All Rights Reserved.