共にささえあい生きる社会さがみはら障害者プラン


ページ番号1014186  最終更新日 令和3年4月6日


[画像]表紙の画像(30.1KB)

共にささえあい生きる社会さがみはら障害者プランは、平成30年度から令和5年度までを計画期間として、障害者計画、障害福祉計画及び障害児福祉計画を一体的に策定したものです。
この度、令和3年度から令和5年度までを計画期間とする「第6期相模原市障害福祉計画」及び「第2期相模原市障害児福祉計画」を策定するとともに、「第3期相模原市障害者計画」における施策を推進するための具体的な取組について、一部、時点修正や取組の追加を行い、本プランを改定しました。
本プランでは、「共にささえあい生きる社会」の実現を目標とし、市民と一体となって、障害の有無にかかわらずあらゆる人の尊厳が守られ、安全で安心して暮らせる共生社会の実現に向けた取組を推進していきます。

計画の位置づけと期間

「第3期相模原市障害者計画」(平成30年度から令和5年度までの6年間)

障害者基本法に基づく「市町村障害者計画」であり、本市の障害者施策全般にわたる施策の方向性を示すものです。

「第6期相模原市障害福祉計画」(令和3年度から令和5年度までの3年間)

障害者総合支援法に基づく「市町村障害福祉計画」であり、本市の障害福祉サービス等の提供体制の確保等を総合的かつ計画的に図るためのものです。

「第2期相模原市障害児福祉計画」(令和3年度から令和5年度までの3年間)

児童福祉法に基づく「市町村障害児福祉計画」であり、国の基本指針に即して、本市の障害児のサービス提供体制の確保等を総合的かつ計画的に図るためのものです。

プラン(冊子)の閲覧について

プラン(冊子)は、各行政資料コーナー(市役所本庁舎・緑区役所・南区役所・城山まちづくりセンター・津久井まちづくりセンター・相模湖まちづくりセンター・藤野まちづくりセンター)、各図書館(図書館・相模大野図書館・橋本図書館・相武台分館)、博物館及び公文書館にて令和3年4月30日より閲覧できます。

共にささえあい生きる社会さがみはら障害者プラン改定版(全編)

共にささえあい生きる社会さがみはら障害者プランの改定の概要

音声コード利用の場合の注意点
PDF形式のファイルから印刷した場合、解像度の都合上、音声コードを正しく認識できないことがありますので、Word形式のファイルをダウンロードしてください。
インクジェットプリンタで印刷した場合は、インクのにじみ等により、音声コードを正しく認識できないことが多くあります。音声コードの読み取りは、レーザープリンタにて600dpi以上の解像度での印刷が推奨されています。
全文を印刷する前に、表紙及び目次を印刷し、音声コードが正しく認識できるかどうか確認することをお勧めします。

※音声コードとは
資料のページ下部にある四角い網目模様を「音声コード」といいます。各ページの音声コードを活字読み上げ装置や、音声コードに対応したアプリケーションソフトをインストールしたスマートフォンで読み取らせると、内容を音声で聞くことができます。
なお、「音声コード」はQRコードとは違うものです。

QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。


このページには画像や添付ファイルへのリンクがあります。
画像をご覧いただく場合は、[画像]と記載されたリンクテキストをクリックしてください。
添付ファイルは、携帯端末ではご覧いただけません。パソコン版またはスマートフォン版サイトをご覧ください。


地域包括ケア推進課
電話:042-769-9222(計画推進班)
電話:042-769-9231(地域づくり班)
電話:042-769-9250(在宅医療・介護連携支援センター)
ファクス:042-759-4395


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright (C) Sagamihara City. All Rights Reserved.