多摩美術大学PBL科目との連携事業 宇宙芸術トーク&ワークショプ「宇宙×人工衛星×アート」


ページ番号1018145  最終更新日 令和1年12月16日


イベントカテゴリ: 文化・芸術体験・学習

開催エリア:緑区


宇宙に興味のある人、あつまれ!

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人は宇宙を目指して、何をしたいのか。人工衛星と現在と未来、宇宙のロマンなどを人工衛星の開発者、アーティストを招いてトークプログラムを実施します。
また、黒田恵枝の作品「探究者たち」の制作ワークショップを通じて未来の何をのぞきたいかのメッセージを込めます。

トーク「宇宙×人工衛星×アート〜人はなぜ宇宙を目指すのか〜」

衛星開発技術者が目指す人類の未来と探求心、アーティストの感じる、仲間や関係性、自分探求の旅など、共通点を探ります。

ワークショップ「空想して描く、新しい仲間もけもけ」

様々な生き物のイメージを組み合わせて空想し、もけもけの新しい仲間を描いてもらいます。
アーティスト黒田恵枝は、古着から生まれる不思議な生物「もけもけ」を作り続けています。このワークショップでは、自由に想像して新種のもけもけを描いてください。自分の考えたもけもけの発表会も行います。

※申し込み不要、会場へ直接お越しください。

PBL(Project Based Learnig)とは

多摩美術大学が開講する、学生が地域社会・企業との共同プロジェクトに取り組むことで、コラボレーションによる実践的な総合人間力を育成するカリキュラムです。
本事業は、これの「コミュニティアート」を受講する学生によって企画されました。

お問い合わせ

多摩美術大学メディア芸術コース
電話:042-679-5634(担当:佐俣)


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アートラボはしもと
電話:042-703-4654 ファクス:042-703-4659


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