SC相模原が2021シーズン結果を市長に報告しました


ページ番号1024601  最終更新日 令和4年1月13日


本市のホームタウンチームとして活躍するSC相模原が、2021シーズン報告のため市長を訪問しました。
望月会長からは「今シーズンは初めてのJ2の舞台で、残留を目標としていたが降格という結果で残念。ただ、シーズンを通して少しでもサポーターの皆さまに感動を与えられたのではないかと思う。再びJ2の舞台に戻れるように頑張り、地域の皆様を盛り上げていきたい。」と報告がありました。また、高木監督は「コロナ禍での戦いで、サポーターがたくさん集まってくださった試合は、やはり選手の頑張りが違った。応援してくださる皆さまと喜びも悲しみも分かち合い、次のステップへ進めるように頑張っていく。」とコメントされました。
本村市長は、「J2残留という目標は達成できなかったが、これで終わりではなくまた道は開ける。ホームタウンとしては、クラブの活躍によって市民の皆さまに大きな感動を与えていただき感謝している。選手にとって応援の力は大きいと思うので、また一丸となって盛り上げていきましょう。」と激励しました。
引き続き、ホームタウンチームのSC相模原の応援をよろしくお願いします!

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