令和2年度実施結果(交通安全)


ページ番号1020679 


光が丘地区内で乱横断防止の横断幕が設置されています(8月から)

8月1日(土曜日)、光が丘地区内にある県道507号(相武台相模原線、通称:村富線)において、乱横断を防止するための横断幕が設置されました。これは、交通量が多いにも関わらず、横断歩道のない場所を横断する歩行者が多いことから、乱横断による交通事故の発生防止を願って、光が丘地区自治会連合会が企画したものです。当日は、光が丘地区交通安全母の会や相模原交通安全協会の方々も協力されました。
車の通行量が多い道路での乱横断は、交通事故に遭う可能性が高くなります。少し遠回りでも、横断歩道や歩道橋等が近くにある場合は、そちらを利用しましょう。

[画像]光が丘地区内で乱横断防止の横断幕を設置する様子(59.9KB)

上溝小学校で見守り活動を行いました(6月1日・2日)

新型コロナウイルス感染症の影響で、市内の小中学校では臨時休校が続いていましたが、6月1日(月曜日)より再開しています。
登校の再開日に合わせ、警察、自治会、区役所などが一体となって、上溝小学校の校門前で小学生の見守り活動を行いました。
交通事故は減少傾向にありますが、悲惨な交通事故はなくなりません。特に新入学児童にとっては、ようやく始まった学校生活で、通学に慣れていないこともあります。子どもたちを見かけたときは、特に注意をしましょう。

[画像]活動の様子(342.2KB)

このページには画像や添付ファイルへのリンクがあります。
画像をご覧いただく場合は、[画像]と記載されたリンクテキストをクリックしてください。
添付ファイルは、携帯端末ではご覧いただけません。パソコン版またはスマートフォン版サイトをご覧ください。


中央区役所地域振興課
電話:042-769-9801 ファクス:042-757-2941


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright (C) Sagamihara City. All Rights Reserved.