光が丘地区の公共施設再編に向けた取り組み


ページ番号1024162  最終更新日 令和3年12月2日


光が丘地区では、昭和30年代後半から50年代にかけて住宅開発が進み、人口の増加と合わせ、保育園、学校、公民館などの公共施設を整備してきました。
現在は、療育センター陽光園や陽光台保育園など、子どもに関する公共施設の多くが築40年以上を経過しており、建て替えなどを検討する時期を迎えています。
また、小・中学校の児童生徒数の減少に伴い、市教育委員会において、令和7年4月を目途に、青葉小学校を閉校し、光が丘小学校、陽光台小学校、並木小学校に再編するという対応方針が定められたところです。
こうした背景を踏まえ、今後未利用となる見込みの公共施設(既存ストック)を有効活用し、子どもに関する施設を中心とした公共施設の再編を行うことで、将来にわたり、持続可能な地域づくりの実現を目指します。

光が丘地区の公共施設再編に向けた市民対話ワークショップ              

光が丘地区の公共施設再編に向けて、小学校再編の進捗状況を踏まえながら、地域の皆さまとともに、閉校が見込まれる青葉小学校の跡地の利活用を想定した取り組みを実施し、今後の基本構想や計画につなげていくために、ワークショップを開催します。

※募集期間は終了していますが、参加を希望される場合は事務局までご相談ください。

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